2009年01月14日

ピカソとクレーの生きた時代 東京・渋谷

Masterpieces of Kunstsammlung Nordrhein - Westfalen
20世紀のはじまり ピカソとクレーの生きた時代

Bunkamuraザ・ミュージアムより:
ドイツ、デュッセルドルフのノルトライン=ヴェストファーレン州立美術館は、1986年にオープンし、質の高い20世紀美術の豊富なコレクション、通称“K20”で知られています。その所蔵作品は、パウル・クレーの充実した作品群をはじめ、ピカソ、マティス、シャガール、ブラックといった20世紀初頭のおなじみの巨匠たち、また、マグリットやエルンストといったシュルレアリスムから、ミロなど20世紀前半の美術史を語るには欠かせない画家の作品を網羅しています。今回、この珠玉の作品群が一挙に出品されることとなり、ピカソとクレーの作品をはじめ、20世紀美術界の人気画家の良質の作品により、20世紀前半の流れを展観します。

会期:  2009年1月2日(金)〜3月22日(日)
会場:  Bunkamuraザ・ミュージアム 特集ページ
時間:  10:00〜19:00、金・土曜日は21:00まで(入館は閉館の30分前まで)
      開催期間中無休
 
主催:  Bunkamura、TBS、東京新聞、TBS、東京新聞

巡回:  2009年4月10日(金)〜5月31日(日) 兵庫県立美術館


posted by くみ at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 企画展、映画祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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