2006年10月29日

死刑廃止をめぐるヨーロッパの経験 京都

シンポジウム死刑廃止をめぐるヨーロッパの経験

日時:  第1部 2006年10月30日(月)16:00〜18:00
会場:  京都大学人文科学研究所・大会議室

1.パスカル・バスティアン(ケベック大学モントリオール校・教授)
  「一八世紀ロンドンとパリにおける死刑」
2.伊藤孝夫(京都大学大学院法学研究科・教授)
  「近世・近代の日本における死刑」
司会・コメンテーター 石井三記(名古屋大学大学院法学研究科・教授) 


日時:  第2部 2006年10月30日(月)19:00〜20:30
会場:  関西日仏学館・稲畑ホール

ラウンドテーブル「死刑廃止をめぐるヨーロッパの経験と日本」
パネリスト:ミッシェル・トゥビアナ(フランス人権同盟LDH名誉会長、国際人権連合FIDH副会長)、高山佳奈子(京都大学大学院法学研究科・教授)、パスカル・バスティアン、石井三記
司会    伊藤孝夫 

主催:  関西日仏学館、京都大学大学院法学研究科
共催:  東京日仏学院


posted by くみ at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 企画展、映画祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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